木村文乃さん初主演の「マザー・ゲーム」ですが、脇を固める人たちも豪華ですね。
その中でも大好きな貫地谷しほりさんの役どころや、ドラマのあらすじなど調べてみました。
「マザー・ゲーム〜彼女たちの階級〜」あらすじ
お弁当屋を立ち上げるため多忙な毎日を送るのはバツイチシングルマザー蒲原希子(木村文乃)。
何とかして息子、陽斗を幼稚園に入園させたいのだが、保育園待機児童の職員にすぐには入れないと断られてしまう。
すぐに入園できると思っていた希子だが、来月までに入園できないとお弁当屋をオープンすることができない。
職員に食い下がるが取り合ってもらえないところに、希子の肩を叩く人物が…。
晴れて入園できることになった希子だが入園してみてびっくり。
そこには高級自動車でブランドバッグを持ち通園するセレブママ達。
そんな場違いの中不安を感じる希子の目にとまったのは中学、高校とソフトボール部でバッテリーを組んでいた同級生、神谷由紀(貫地谷しほり)だった。
しかし由紀に「ここは名門幼稚園。希子のような庶民が来るところではない」と切り捨てられてしまう。
セレブママの中でも一際目立つ人物達が、開業医の妻、矢野聡子(長谷川京子)、キャリアウーマン後藤みどり(安達祐実)、そして絶対的トップ小野寺毬絵(檀れい)。
しかしそんなセレブママ達には人には言えない問題が…。
由紀からなんとか園ママの情報を聞きだし、希子の幼稚園ライフが始まる!
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貫地谷しほりの役どころ
貫地谷しほりさん演じる神谷由紀は主人公、木村文乃さん演じる蒲原希子の中学、高校の同級生。
学校ではソフトボール部でバッテリーを組んでいたが、幼稚園の入園でばったり出会うことのなる。
見た目では貫地谷しほりさんがキャッチャーでしょうか?
貫地谷しほりさんといえばドラマ「女くどき飯」でニット姿の胸がすごい!と話題になっていますね。
普段着ではあまりわかりませんが、貫地谷しほりさんは結構胸が大きんですね。
由紀は年収750万円だがギャンブル依存性なんだそうです。
しかし年収750万だと普通ぐらいな気がしますね。
あらすじを見るとなんとなく観月ありささんの「斉藤さん」に似ているような気がします。
「斉藤さん」で言うと貫地谷しほりさん演じる由紀はミムラさんの役に近いのでは。
まあ性格は全然違いますが。
紀子が頼れる唯一の人物、嫌がるが最後は手伝ってくれるというところでしょうか。
なんだかんででベテランの域にいる貫地谷しほりさん。
演技には定評があるので期待したいですね。
この手のドラマはおもしろそうです。
ほかのセレブママたちの隠し事が気になりますね。
放送開始が楽しみです。
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